パイオニアペダリングモニターのハーネスカバーについてのその後とViperのポジションチェック。

11/2 金曜
先日のPioneerペダリングモニターの支持ステー(ハーネスカバー)が入荷したとの事でViperのポジションチェックがてらショップ(CS藍住店)まで。MC後のハーネスカバーはアウターギアとインナーギアで挟んで初めて固定が成立するようで、フロントシングルにした場合、送信機(おにぎり)の固定が甘くなり、両面テープだけで支持するようになるので取り付けは見送りました。 アルミ製の古いものの方がフィキシングボルトと共締めで固定がしっかりするので、そのまま行くことにしました。 フィキシングボルトの足が届かない件についてはダブル用のメスナット側とシングル用のオスボルト側を組み合わせることで回避。
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R9100-Pのマグネットの位置決めtoolが地味に便利です。
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中古なので、見た目が。。w 6800のクランクを9000に似せるステッカーをどっかで見かけたけど、ちょっと欲しいかも。
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Viperは前回の出走からステムを-10mm。セットバック付きのKCNCポストに変えて出てみた。 ポジションチェックについての結果は〇 Viperはフレームが撓むので、サドルを引いて引き足を積極的に入れてやらないと力がうまく伝わらないっぽい。その点TNIのアルミだと前でも後ろでもそれなりに走っちゃうのは硬いせいなのかもしれないな。Viperもしばらく乗り込むと違和感が消えてたのは体の方がなじんでたんだろうと思う。ポジションが出たと思っても、実際SL7やDOGMAから乗り換えると違和感があったし、最初はフレームが重いせいだと思ってたんですけどね。
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過去の交通事故で隻腕となってしまった、ハンディキャップチャリダーです。 ふとしたきっかけで乗った自転車にハマってしまい、今では改造にポタリングにと、ゆるゆる自転車を楽しんでいます。





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